クラウド事業者による
新型コロナウイルス感染症対応 支援プログラム一覧

支援プログラム別一覧

※事業者名は50音順
各サービスの利用料金優遇については、サービスの詳細説明をご覧ください。

事業者 リモートワーク・リモート学習 オンライン会議 ファイル共有 DaaS クラウド資源提供
Dropbox Japan株式会社
(2020年4月2日現在)
- - ・Dropbox Businessのフル機能を利用できるトライアル環境の提供
・AXIES(大学ICT推進協議会)正会員向けの特別プログラム
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アシストマイクロ株式会社
(2020年4月2日現在)
・Open LMS(Moodleベースの学習管理システム)
・Blackboard Learn(学習管理システム)
・Kaltura(動画配信プラットフォーム)
・Blackboard Collaborate(バーチャルクラスルーム)
・Labster(3Dアニメーションを利用したバーチャルラボシミュレーション)
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アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社
(2020年3月30日現在)
・リモートワークおよびリモート学習
・オンライン教育の為のアイディア
・在宅勤務について AWS ができること
・AWS Educateでクラウド学習コンテンツに自宅から今すぐアクセス
・Amazon Chimeの最大参加人数の変更 ・Amazon WorkSpaces および Amazon WorkDocs に関する提案 ・Amazon WorkSpaces および Amazon WorkDocs に関する提案 ・COVID-19に関する研究に対する、クレジット拠出
さくらインターネット株式会社
(2020年4月14日現在)
- - - - 学術・研究機関で新型コロナウィルス感染症への対応として『さくらのクラウド』の利用をご希望の方7月末(予定)まで無償提供
株式会社セールスフォース・ドットコム
(2020年4月3日現在)
・Quip 無償ご提供プログラムのご紹介 - - - -
株式会社ダイレクトクラウド
(2020年4月2日現在)
・DirectCloud-BOX と DirectCloud-TALK をセットにしたテレワークプランを販売開始 - - - -
日本アイ・ビー・エム株式会社
(2020年4月7日現在)
・テレワーク環境の早期実現に役立つ「在宅勤務ソリューション」
・MaaS360 によるモバイル端末管理
・BCPとして大量のデータをクラウドへ移行する
・リモートで利用可能な運用管理ツールを活用し、システム運用を継続
・チーム全体で業務プロセスを作成・共有し、離れた間でも業務プロセスを可視化
・VPC対応 仮想サーバーリソース
・どこにいても研究や業務に使えるデータ分析を
- ・テレワーク環境や遠隔地とのファイルやデータの共有・転送を高速化
・Boxをデジタル・ワークプレースとして活用
・仮想デスクトップを利用した在宅勤務/リモートワーク -
日本オラクル株式会社
(2020年3月31日現在)
- - - - ・クラウドリソース提供プログラム Free Tier
・Always Free (無期限無料提供)
・Trial (300米ドル分のクラウド利用クレジットを無償提供)
・Oracle for Research (学術研究分野向けクラウドクレジット)
富士通株式会社
(2020年4月2日現在)
- - - ・仮想デスクトップサービスの3ヶ月無料キャンペーン -